売上高
連結
- 2013年6月30日
- 104億9400万
- 2014年6月30日 +19.73%
- 125億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間 (自平成25年4月1日 至平成25年6月30日)2014/08/12 11:20
1. 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報」に記載しております。
また、(会計方針の変更)に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間より退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。
この変更による報告セグメントの損益に与える影響は軽微であります。2014/08/12 11:20 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の中、当社グループは、重点戦略分野への経営資源の投入、R&Dの強化による成長のドライビングフォースとなる新規事業の創出や、グローバル展開を一層強化し、事業構造の変革に注力しております。また、既存事業においては、新製品の上市など事業拡大のための施策や競争力強化のための製造コストや経費の削減等の収益力向上策に徹底して取り組んでおります。2014/08/12 11:20
以上の結果、当第1四半期連結累計期間(平成26年4月1日~平成26年6月30日)の業績は、売上高は135,941百万円(前年同四半期連結累計期間(以下、前年同四半期)比7.2%増)と前年同四半期と比較して増収となりましたが、営業利益は4,876百万円(前年同四半期比5.7%減)、経常利益は4,879百万円(前年同四半期比14.5%減)、四半期純利益は2,980百万円(前年同四半期比23.7%減)と減益となりました。
セグメントの状況は、次のとおりであります。