のれん
連結
- 2018年3月31日
- 1億1800万
- 2019年3月31日 -33.9%
- 7800万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、投資対象ごとに投資効果の発現する期間を見積り、20年以内で均等償却しております。ただし重要性が乏しい場合には発生連結会計年度に全額償却しております。2019/06/21 14:40 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2019/06/21 14:40
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #3 事業構造改革費用に関する注記
- IoT、AI社会到来により、需要が急拡大し、かつその構造が大きく変化している超高熱伝導グラファイトシートのうちステッカーについて、品質要求の高まりにより、生産プロセスを抜本的に見直して、旧式化した生産設備及び棚卸資産を廃棄する事業構造改革を決定いたしました。これに伴う損失を事業構造改革費用として計上しております。その主な内容は、たな卸資産評価損996百万円であります。2019/06/21 14:40
消化器・電気生理学領域における収益力強化を目的とする新製品開発と事業運営体制等の抜本的な改革の実行に伴って将来計画を見直した結果、㈱リバーセイコーののれん等の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、その減少額671百万円を事業構造改革費用として計上しております。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにカネカエアロスペースLLCを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにカネカエアロスペースLLC株式の取得価額とカネカエアロスペースLLC取得による支出(純額)との関係は次のとおりです。2019/06/21 14:40
株式の取得により新たに東武化学㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに東武化学㈱株式の取得価額と東武化学㈱取得による収入(純額)との関係は次のとおりです。流動資産 184百万円 固定負債 △310百万円 のれん 827百万円 為替換算調整勘定 △25百万円
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、減損損失を計上した主な資産グループは以下のとおりです。2019/06/21 14:40
当社グループは、事業用資産については主として当社のSolutions Vehicle単位でグルーピングすることを基本とし、そのうち連結子会社主体の事業については、当該子会社単位でグルーピングしております。遊休資産については個別資産ごとにグルーピングしております。場所 用途 種類 ― その他 のれん等
前連結会計年度において、事業構造改革に伴い、㈱リバーセイコーの将来計画を見直した結果、のれん等の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当期減少額671百万円を事業構造改革費用に含め特別損失に計上しております。その主な内訳は、のれん634百万円であります。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2019/06/21 14:40
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ対象とヘッジ手段の相場変動または、キャッシュ・フローの変動を比較し、相関性を見て有効性を評価しております。2019/06/21 14:40
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、投資対象ごとに投資効果の発現する期間を見積り、20年以内で均等償却しております。ただし重要性が乏しい場合には発生連結会計年度に全額償却しております。