営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 260億1400万
- 2021年3月31日 +5.88%
- 275億4400万
個別
- 2020年3月31日
- 29億2400万
- 2021年3月31日 -60.4%
- 11億5800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 「その他」は、報告セグメントに含まれない損害保険・生命保険の代理業務等であります。2021/06/25 14:47
2 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」は、報告セグメントに含まれない損害保険・生命保険の代理業務等であります。
2 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2021/06/25 14:47 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/06/25 14:47
(注) 全社費用は主に特定の報告セグメントに帰属しない基礎的研究開発費であります。(単位:百万円) その他の調整額 21 153 連結財務諸表の営業利益 26,014 27,544
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 全体として、当社グループの業績回復は外需型でした。第1四半期、第2四半期はコロナショックをまともに受けて大きな減収減益になりましたが、第3四半期以降は、地球を地産地消でつなぐネットワーク型のグローカルプラットフォームがフルにその多様性の力を発揮することができました。コロナ禍前を超えるモメンタムを取り戻し下半期の全社業績は上半期に比べ大幅な増収増益となりました。通期も増益を回復しました。2021/06/25 14:47
第3四半期、第4四半期の営業利益はともに100億円を超える水準となりました。コロナ禍を乗り越え事業ポートフォリオの変革と収益基盤の強化が進んでいます。
- #5 連結子会社の事業年度等に関する事項(連結)
- 結子会社の事業年度等に関する事項
連結子会社のうち鐘化(蘇州)緩衝材料有限公司、青島海華繊維有限公司、鐘化貿易(上海)有限公司、鐘化企業管理(上海)有限公司、鐘化(佛山)高性能材料有限公司 等の決算日は12月31日であり、連結財務諸表の作成に当たっては、当該連結子会社の決算日現在の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っております。
なお、当連結会計年度より、カネカメディカルベトナムCo.,Ltd.の決算日を12月31日から3月31日に変更しております。それに伴い、当連結会計年度においては、カネカメディカルベトナムCo.,Ltd.は15ヶ月決算を行っており、決算期変更に伴う影響額は損益計算書を通して調整しております。なお、この変更による当連結会計年度の売上高、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。2021/06/25 14:47 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結子会社のうち鐘化(蘇州)緩衝材料有限公司、青島海華繊維有限公司、鐘化貿易(上海)有限公司、鐘化企業管理(上海)有限公司、鐘化(佛山)高性能材料有限公司 等の決算日は12月31日であり、連結財務諸表の作成に当たっては、当該連結子会社の決算日現在の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っております。2021/06/25 14:47
なお、当連結会計年度より、カネカメディカルベトナムCo.,Ltd.の決算日を12月31日から3月31日に変更しております。それに伴い、当連結会計年度においては、カネカメディカルベトナムCo.,Ltd.は15ヶ月決算を行っており、決算期変更に伴う影響額は損益計算書を通して調整しております。なお、この変更による当連結会計年度の売上高、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。
4 会計方針に関する事項