純資産
連結
- 2024年3月31日
- 4743億8300万
- 2025年3月31日 +3.8%
- 4924億1900万
- 2026年3月31日 +5.94%
- 5216億6900万
個別
- 2024年3月31日
- 3033億6400万
- 2025年3月31日 +0.39%
- 3045億4100万
- 2026年3月31日 -0.88%
- 3018億5500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
……時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
……移動平均法による原価法
② デリバティブ
……時価法
③ 棚卸資産
製品・商品
……主として総平均法(月次)による原価法
原材料・仕掛品
……主として移動平均法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/24 16:54 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債については、借入金の増加等により前連結会計年度末に対して9,761百万円増加の437,485百万円となりました。2026/06/24 16:54
純資産については、利益剰余金の増加や円安による為替換算調整勘定の増加等により前連結会計年度末に対し29,249百万円増加の521,669百万円となり、自己資本比率は52.0%となりました。
(3) キャッシュ・フロー - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2026/06/24 16:54
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ 未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の会計処理方法2026/06/24 16:54
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ・市場価格のない株式等以外のもの2026/06/24 16:54
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・市場価格のない株式等 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2026/06/24 16:54
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産額 7,488.51 円 8,279.85 円 1株当たり当期純利益 400.91 円 501.26 円