日油(4403)の研究開発費 - ライフサイエンス事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2020年3月31日
- 13億500万
- 2021年3月31日 -1.23%
- 12億8900万
- 2022年3月31日 +15.9%
- 14億9400万
- 2023年3月31日 +8.9%
- 16億2700万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※4 一般管理費および当期製造費用に含まれる研究開発費の総額は、次のとおりであります。2025/06/26 11:00
- #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目および金額は、次のとおりであります。2025/06/26 11:00
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 執行役員退職慰労引当金繰入額 2 - 研究開発費 6,333 7,031 貸倒引当金繰入額 △10 4 - #3 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2025/06/26 11:00
1988年4月 当社入社 2022年6月 常務執行役員、DDS事業部長 2023年4月 常務執行役員、ライフサイエンス事業部長 2023年6月 代表取締役社長兼社長執行役員(現) - #4 研究開発活動
- 当社グループの事業は、機能化学品、医薬・医療・健康、化薬、その他の事業からなり、これらの固有技術の展開を図るとともにグループとしての総合力を発揮して化学産業を取り巻く環境や社会ニーズの変化に対応した研究開発を進めております。成長の期待される新規分野では、先端技術研究所を始めとする当社グループの研究部門のみならず、産学官との共同研究や委託研究により研究開発を推進しております。2025/06/26 11:00
当連結会計年度は、研究開発費として7,928百万円を投入しました。
以下、各事業セグメントの研究開発活動の概況についてご説明申し上げます。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上原価は153,156百万円と前期比7.3%、10,393百万円の増加となりました。原価率は、前期と比較して0.1ポイント増加し64.3%となりました。2025/06/26 11:00
販売費及び一般管理費は39,845百万円と前期比6.7%、2,497百万円の増加となりました。売上原価、販売費及び一般管理費に含まれる研究開発費は7,928百万円と前期比9.3%、675百万円の増加となりました。
(営業利益) - #6 脚注(取締役(及び監査役)(連結)
- 提出日現在、執行役員は、以下の17名で構成されております。2025/06/26 11:00
CEO(最高経営責任者)、CFO(最高財務責任者)役名 氏名 職名 執行役員 前田 晃寿 人事・総務部長 執行役員 山本 裕二 ライフサイエンス事業部長 兼 営業本部長
CCO(最高コンプライアンス責任者)、CSQO(最高安全品質責任者) - #7 脚注(取締役(及び監査役))(議案)(連結)
- 9 当社では、執行役員制度を導入しており、執行役員は、以下の18名で構成されております。2025/06/26 11:00
CEO(最高経営責任者)、CFO(最高財務責任者)役名 氏名 職名 執行役員 前田 晃寿 人事・総務部長 執行役員 山本 裕二 ライフサイエンス事業部長 兼 営業本部長
CCO(最高コンプライアンス責任者)、CSQO(最高安全品質責任者)