- #1 のれん及び負ののれんの表示に関する注記(連結)
※1 のれんは、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(平成26年3月31日) | 当第3四半期連結会計期間(平成26年12月31日) |
| のれん(無形固定資産) | 73百万円 | 28百万円 |
2015/02/13 10:11- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2015/02/13 10:11- #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
当社および一部の国内連結子会社では従来、有形固定資産(建物(建物附属設備を除く)およびリース資産を除く)の減価償却方法は定率法によっておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更いたしました。
2015/02/13 10:11- #4 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)、のれんの償却額および負ののれんの償却額は、次のとおりであります。
2015/02/13 10:11- #5 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
この結果、従来の方法によった場合に比べ、当第3四半期連結累計期間のセグメント利益が、「機能化学品事業」で65百万円、「ライフサイエンス事業」で22百万円、「化薬事業」で49百万円、「調整額」で15百万円それぞれ増加しております。
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、当社および一部の国内連結子会社では従来、有形固定資産(建物(建物附属設備を除く)およびリース資産を除く)の減価償却方法は定率法によっておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更いたしました。
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