経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 193億9900万
- 2021年12月31日 +54.9%
- 300億4900万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用につきましては、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しています。2022/02/14 11:32
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高が4,609百万円減少し、営業利益が166百万円増加しております。経常利益および税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。また、利益剰余金の期首残高は73百万円増加しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行なっておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②経営成績2022/02/14 11:32
当第3四半期の売上高は、139,394百万円(前年同期は120,800百万円)となりました。また、営業利益は、28,636百万円(前年同期は17,922百万円)、経常利益は、30,049百万円(前年同期は19,399百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、21,245百万円(前年同期は16,099百万円)となりました。なお、収益認識会計基準等の適用による減収影響は4,609百万円、増益影響は166百万円となります。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。