- 4404
- 2026/09/11
- 時価
- 228億円
- PER 予
- 15.18倍
- 2009年以降
- 赤字-85.73倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.52倍
- 2009年以降
- 0.32-1.1倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.16%
- ROE 予
- 3.43%
- ROA 予
- 1.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年6月30日
- 5億5300万
- 2026年6月30日 +129.48%
- 12億6900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸、原料油脂等を含んでおります。2026/08/07 10:56
2 セグメント利益の合計は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸、原料油脂等を含んでおります。
2 セグメント利益の合計は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。2026/08/07 10:56 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、マーガリン、ショートニング、粉末油脂等の主力製品の拡販を進めるとともに、既存製品の統廃合を含む製品ポートフォリオの見直しに取り組むなど、収益性を重視した販売活動を推進しました。また、新しい味の創出と拡充に向けた事業の「進化」を具現化するため、当社独自の香味技術を応用した製品や、カカオ不足等の代替需要に対応した製品の拡販に努めるとともに、食感の差別化に着目した新製品を発売するなど、多様化する市場ニーズへの対応にも注力しました。これらとあわせて、販売価格の適正化を推進し、収益性の強化にも取り組みました。2026/08/07 10:56
この結果、売上高は21,791百万円(前年同期比4.1%増)、営業利益は1,064百万円(前年同期比410.4%増)となりました。
② 油化事業