- 4406
- 2026/09/11
- 時価
- 86億円
- PER 予
- 10.81倍
- 2010年以降
- 赤字-122.31倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.42倍
- 2010年以降
- 0.22-4.13倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.94%
- ROE 予
- 3.86%
- ROA 予
- 1.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 163億3100万
- 2014年3月31日 +7.93%
- 176億2600万
個別
- 2013年3月31日
- 133億6700万
- 2014年3月31日 +6.73%
- 142億6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2014/06/27 13:31
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2014/06/27 13:31
有形固定資産
主として、当社における構築物及び業務基幹システム(工具、器具及び備品)であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)……定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は建物及び構築物が10年~31年、機械及び装置が8年~15年であります。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)……定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアにつきましては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/27 13:31 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2014/06/27 13:31前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)機械装置及び運搬具 ― 百万円 0 百万円 土地 ― 〃 2 〃 計 ― 〃 2 〃 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2014/06/27 13:31前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)機械装置及び運搬具 5 百万円 15 百万円 撤去費用等 23 〃 7 〃 その他 5 〃 1 〃 計 34 〃 24 〃 - #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2014/06/27 13:31
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 29,547 百万円 30,069 百万円 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/06/27 13:31
(単位 : 百万円) - #8 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2014/06/27 13:31
当社グループは、継続的に収支の把握を行っている工場を基本単位として事業用資産をグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 建設仮勘定 21 工具、器具及び備品(有形固定資産その他) 0
上記の油脂製品製造設備については営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであり、短期的な業績の改善が見込まれないとの判断に至ったため、当該資産グループの帳簿価額を全額減額し、当該減少額を減損損失(310百万円)として特別損失に計上しております。 - #9 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2014/06/27 13:31
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産は前期末比4.7%増、金額で15億9千6百万円増加の358億2千3百万円となりました。2014/06/27 13:31
流動資産につきましては、現金及び預金が減少したものの受取手形及び売掛金が増加したことなどにより前期末比1.7%増、金額で3億円増加の181億9千6百万円となりました。固定資産につきましては、投資有価証券の時価が上昇したことなどにより前期末比7.9%増、金額で12億9千5百万円増加の176億2千6百万円となりました。
流動負債につきましては、前連結会計年度末が休日であった影響などにより前期末比7.5%減、金額で9億8千5百万円減少の122億2千3百万円となりました。固定負債につきましては、借入金の増加などにより前期末比20.0%増、金額で17億2千5百万円増加の103億6千5百万円となりました。 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
……定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は建物及び構築物については10年~31年、機械装置及び運搬具については6年~15年であります。
無形固定資産(リース資産を除く)
……定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
……自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
……リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/27 13:31 - #12 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社はEmery Oleochemicals Rika(M)Sdn.Bhd.、台湾新日化股份有限公司およびGrandee Biotechnologies Sdn.Bhd.であり、その要約財務情報の合算は以下のとおりであります。2014/06/27 13:31
(注)Grandee Biotechnologies Sdn.Bhd.は、重要性が増したため、当連結会計年度から重要な関連会社としております。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 流動資産合計 4,045 百万円 5,463 百万円 固定資産合計 4,393 〃 7,076 〃 流動負債合計 2,167 〃 3,288 〃