- 4406
- 2026/10/09
- 時価
- 85億円
- PER 予
- 10.67倍
- 2010年以降
- 赤字-122.31倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.41倍
- 2010年以降
- 0.22-4.13倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.97%
- ROE 予
- 3.86%
- ROA 予
- 1.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- -3億3700万
- 2014年3月31日
- 3億9000万
個別
- 2013年3月31日
- -5億8700万
- 2014年3月31日
- 1億200万
有報情報
- #1 業績等の概要
- しかしながら、当社を取巻く環境は極めて厳しく、内需低迷により国内での荷動きが鈍化傾向のなか、輸入品の比率が高水準で推移しましたほか、輸出では高収益製品が海外市況悪化の影響を大きく受けたことにより、利益確保を図るには厳しい状況にありました。2014/06/27 13:31
この結果、当連結会計年度における当社グループの売上高は、306億4千2百万円(前期比7.6%増)となりました。また、収益面ではグループ会社をはじめとした全般的な収益性の向上も寄与し、経常利益3億9千万円(前期は3億3千7百万円の経常損失)、当期純利益は2億1千5百万円(前期は7億9千3百万円の当期純損失)となりました。
事業別セグメントの状況は次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費につきましては、前期比1億6千5百万円減の42億8千9百万円となり、この結果、営業利益は1億1千3百万円(前期は4億3千1百万円の営業損失)となりました。2014/06/27 13:31
受取配当金、持分法による投資利益、支払利息等の営業外損益を加えた経常損益は3億9千万円の経常利益(前期は3億3千7百万円の経常損失)となり、固定資産除却損、法人税等を計上しました結果、当期純利益は2億1千5百万円(前期は7億9千3百万円の当期純損失)となりました。
なお、セグメントの状況につきましては、1.業績等の概要に記載しております。