営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 3500万
- 2015年6月30日
- -1億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△0百万円は、セグメント間取引の消去であります。2015/08/12 15:39
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、業務用洗剤、油剤の製造販売事業、化学製品ほかの仕入販売事業および保険代理事業を含んでおります。
2 セグメント損失(△)の調整額2百万円は、セグメント間取引の消去であります。
3 セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2015/08/12 15:39 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- しかしながら、当社グループの主要顧客である住宅関連業界において、消費税増税後の回復の動きが鈍く苦戦を強いられたことに加え、海外需要も弱含むなど輸出においても厳しい状況が続きました。2015/08/12 15:39
この結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、72億5千6百万円(前年同四半期比5.2%減)となり、損益面では、営業損失1億9千4百万円(前年同四半期は3千5百万円の営業利益)、経常損失8千2百万円(前年同四半期は1億2千2百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失1億6百万円(前年同四半期は6千7百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)を計上する結果となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。