営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- -1億3800万
- 2015年9月30日 -52.9%
- -2億1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△0百万円は、セグメント間取引の消去であります。2015/11/13 15:41
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、業務用洗剤、油剤の製造販売事業、化学製品ほかの仕入販売事業および保険代理事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額0百万円は、セグメント間取引の消去であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2015/11/13 15:41 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- しかしながら、当社グループの主要販売先である住宅関連業界において、未だ輸入品の流入が続いているほか、中国や新興国の成長鈍化により、輸出も不振が続くなど、非常に厳しい事業環境を強いられました。2015/11/13 15:41
この結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、141億1千2百万円(前年同四半期比6.9%減)となり、損益面では、営業損失2億1千1百万円(前年同四半期は1億3千8百万円の営業損失)、経常損失1億4千3百万円(前年同四半期は3百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失2億1百万円(前年同四半期は7千7百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)を計上する結果となりました。
事業別セグメントの状況は次のとおりであります。