営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 4億3300万
- 2018年9月30日 -61.2%
- 1億6800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のなか、当社グループにおきましては、コア技術である水素化技術を応用した新製品開発や他社との協業に積極的に取り組むなど、社内外のリソースを活用した高付加価値製品の事業拡大を推進しました。また、部門横断的にシステムの活用による業務効率化を進めるなど、個人および組織の生産性向上に向けた施策を実施しました。2018/11/13 15:47
この結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は140億9千8百万円(前年同四半期比4.4%増)となり、損益面では、営業利益1億6千8百万円(前年同四半期比61.2%減)、経常利益2億6千万円(前年同四半期比49.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億8千6百万円(前年同四半期比55.8%減)を計上する結果となりました。
主要製品の概況は次のとおりであります。