営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 4億9700万
- 2018年12月31日 -27.36%
- 3億6100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のなか、当社グループにおきましては、高付加価値製品の事業拡大を図るべく、コア技術である水素化技術を応用した新製品開発に注力しました。また、個人および組織の生産性向上を目指し、システムの活用による業務効率化をはじめとする業務プロセスの見直し・改善を推進しました。2019/02/13 15:41
この結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、214億5千3百万円(前年同四半期比4.3%増)となり、損益面では、営業利益3億6千1百万円(前年同四半期比27.2%減)、経常利益5億2千9百万円(前年同四半期比8.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益4億円(前年同四半期比12.1%減)となりました。
主要製品の概況は次のとおりであります。