4406 新日本理化

4406
2026/03/19
時価
78億円
PER 予
14.24倍
2010年以降
赤字-122.31倍
(2010-2025年)
PBR
0.41倍
2010年以降
0.22-4.13倍
(2010-2025年)
配当 予
1.9%
ROE 予
2.85%
ROA 予
1.34%
資料
Link
CSV,JSON

新日本理化(4406)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2009年12月31日
-2億9500万
2010年12月31日
4億6400万
2011年12月31日 -24.57%
3億5000万
2012年12月31日
-2億3800万
2013年12月31日
1億5300万
2014年12月31日
-8900万
2015年12月31日
5100万
2016年12月31日
-1億4200万
2017年12月31日
4億9700万
2018年12月31日 -27.36%
3億6100万
2019年12月31日 +1.94%
3億6800万
2020年12月31日 -55.98%
1億6200万
2021年12月31日 +258.64%
5億8100万
2022年12月31日
-2億2600万
2023年12月31日
-9500万
2024年12月31日
6億7000万
2025年12月31日 -34.03%
4億4200万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境のなか、当社グループにおいては、自動車産業の堅調な推移やインバウンド需要の増加などの好要因があったものの、欧州経済や中国経済の停滞による輸出不振や可塑剤の海外市況下落による価格競争力の低下などの影響が大きく、販売数量は伸び悩み、収益を圧迫する結果となりました。
この結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は240億8千万円(前年同四半期比5.1%減)となり、損益面では、営業損失9千5百万円(前年同四半期は2億2千6百万円の損失)、経常利益3億4百万円(前年同四半期比16.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純損失8千3百万円(前年同四半期は2億3千5百万円の損失)を計上する結果となりました。
当社グループは、中期経営計画(2022年3月期~2026年3月期)に基づき、サステナブル経営の実現に向けた事業構造の改革を推し進めております。
2024/02/09 15:48

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