建設仮勘定
連結
- 2019年3月31日
- 4億9200万
- 2020年3月31日 +131.71%
- 11億4000万
個別
- 2019年3月31日
- 4億9100万
- 2020年3月31日 +131.36%
- 11億3600万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、リース資産及び建設仮勘定の合計であります。なお、金額には消費税等を含んでおりません。2020/06/26 15:30
2 土地を賃借しております。なお、「 」は賃借面積であります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 建設仮勘定の当期増加は主に新研究所(京都R&Dセンター)の建設(582百万円)によるものであります。2020/06/26 15:30
2 機械及び装置の当期増加は主に徳島工場の製造設備の更新(55百万円)によるものであります。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 2020/06/26 15:30
当社グループは、継続的に収支の把握を行っている工場を基本単位として事業用資産をグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失 機械装置及び運搬具 8 建設仮勘定 22 工具、器具及び備品(有形固定資産その他) 1
上記の石化製品製造設備については営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであり、短期的な業績の改善が見込まれないとの判断に至ったため、当該資産グループの帳簿価額を全額減額し、当該減少額を減損損失(36百万円)として特別損失に計上しております。