建設仮勘定
連結
- 2021年3月31日
- 25億9900万
- 2022年3月31日 -82.45%
- 4億5600万
個別
- 2021年3月31日
- 25億1000万
- 2022年3月31日 -85.06%
- 3億7500万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、リース資産及び建設仮勘定の合計であります。2022/06/29 13:55
2 土地を賃借しております。なお、「 」は賃借面積であります。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 2022/06/29 13:55
当社グループは、継続的に収支の把握を行っている工場を基本単位として事業用資産をグルーピングしております。また、遊休資産は個別の資産グループとして取り扱っております。場所 用途 種類 減損損失 機械装置及び運搬具 318 京都市伏見区 遊休資産 建設仮勘定 58
石化製品製造設備については営業活動から生じる損益が継続してマイナスであり、短期的な業績の改善が見込まれないとの判断に至ったこと、また、遊休資産については将来の使用が見込まれなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(515百万円)として特別損失に計上