有価証券報告書-第152期(2023/04/01-2024/03/31)
(表示方法の変更)
連結損益計算書
前連結会計年度まで営業外収益の「その他」86百万円に含めていた「受取保険金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より、独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
前連結会計年度まで独立掲記して表示していた営業外費用の「シンジケートローン手数料」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては営業外費用の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外費用の「シンジケートローン手数料」に表示していた0百万円は、営業外費用の「その他」に組み替えております。
連結損益計算書
前連結会計年度まで営業外収益の「その他」86百万円に含めていた「受取保険金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より、独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
前連結会計年度まで独立掲記して表示していた営業外費用の「シンジケートローン手数料」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては営業外費用の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外費用の「シンジケートローン手数料」に表示していた0百万円は、営業外費用の「その他」に組み替えております。