固定資産
個別
- 2018年12月31日
- 8665億400万
- 2019年12月31日 -0.44%
- 8626億5300万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しており、実質的残存価額まで償却しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/03/25 15:03 - #2 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2020/03/25 15:03前事業年度
(自 2018年1月1日
至 2018年12月31日)当事業年度
(自 2019年1月1日
至 2019年12月31日)機械及び装置 1 百万円 1 百万円 工具、器具及び備品 1 4 土地 - 3 その他 0 2 計 2 10 - #3 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2020/03/25 15:03前事業年度
(自 2018年1月1日
至 2018年12月31日)当事業年度
(自 2019年1月1日
至 2019年12月31日)機械及び装置 2,311 百万円 2,091 百万円 その他 1,411 957 計 3,722 3,048 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※1 国庫補助金の受入れにより取得価額より控除した固定資産の圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。2020/03/25 15:03
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/03/25 15:03
(単位:百万円) - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 2020/03/25 15:03
営業活動によるキャッシュ・フローは、2,445億円となりました。主な増加は、税引前利益2,106億円、減価償却費及び償却費834億円、営業債権及びその他の債権の増減額129億円であり、主な減少は、法人所得税等の支払額567億円です。通期 増減(億円) 2018年12月期(億円) 2019年12月期(億円)
投資活動によるキャッシュ・フローは、△943億円となりました。主な内訳は、日本の生産拠点の能力増強に加えて、伸長著しいアジアでも積極的に設備投資を行ったことによる有形固定資産の取得による支出840億円です。
財務活動によるキャッシュ・フローは、△1,262億円となりました。安定的かつ継続的な配当を重視しており、またEVA視点から資本効率の向上を目的として、自己株式の取得及び消却も弾力的に行っています。当期の主な内訳は、非支配持分への支払いを含めた支払配当金618億円、自己株式の取得による支出500億円です。 - #7 設備の新設、除却等の計画(連結)
- (注)1.金額には、消費税等は含まれておりません。2020/03/25 15:03
2.有形固定資産、使用権資産及び無形資産への投資が含まれております。
3.経常的な設備の更新のための除売却を除き、重要な設備の除売却の計画はありません。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2020/03/25 15:03
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)