建物(純額)
個別
- 2023年12月31日
- 710億2500万
- 2024年12月31日 -5.01%
- 674億6400万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2025/03/21 16:29
前事業年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日) 当事業年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日) 建物 1,582 百万円 698 百万円 機械及び装置 2,255 2,313 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※1 国庫補助金の受入れにより取得価額より控除した固定資産の圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。2025/03/21 16:29
前事業年度(2023年12月31日) 当事業年度(2024年12月31日) 建物 362 百万円 357 百万円 構築物 46 33 - #3 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 18.リース2025/03/21 16:29
当社グループは、借手として、建物等の資産を賃借しております。リース契約の一部については、延長オプション及び解約オプションが付与されております。また、リースによって課されている制限又は特約はありません。
リースに係る収益及び費用の内訳は、以下のとおりであります。 - #4 注記事項-売却目的で保有する資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 12.売却目的で保有する非流動資産2025/03/21 16:29
当連結会計年度における売却目的で保有する非流動資産は、在外子会社の事務所等、建物の売却を意思決定したことから当該資産を売却目的保有に分類したものであります。
当該資産については、売却費用控除後の公正価値(売買契約に基づく売却価額)が帳簿価額を上回っているため、帳簿価額により測定しております。 - #5 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 減損損失は、連結損益計算書の「その他の営業費用」に含めております。2025/03/21 16:29
また、公正価値の測定は、日本で製造されるベビー用紙おむつについては、類似建物の再調達原価を基に経過年数を考慮した原価法により算定しており、中国で製造される紙おむつについては、売却見込額等合理的な見積りにより算定しております。公正価値ヒエラルキーはいずれもレベル3であります。
公正価値ヒエラルキーは、注記「35. 金融商品」に記載しております。 - #6 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 主要な資産項目ごとの見積耐用年数は、以下のとおりであります。2025/03/21 16:29
・建物及び構築物 10-35年
・機械装置及び運搬具 7-14年