三洋化成工業(4471)の売上高 - 環境・住設産業関連分野他の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 140億8800万
- 2014年12月31日 +7.45%
- 151億3800万
- 2015年12月31日 -3.79%
- 145億6500万
- 2016年12月31日 -13.57%
- 125億8900万
- 2017年12月31日 +7.67%
- 135億5400万
- 2018年12月31日 +4.26%
- 141億3100万
- 2019年12月31日 -10.54%
- 126億4100万
- 2020年12月31日 -11.11%
- 112億3600万
- 2021年12月31日 +23.55%
- 138億8200万
- 2022年12月31日 +4.34%
- 144億8500万
- 2023年12月31日 -18.07%
- 118億6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/13 9:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 化学業界におきましては、為替相場は米欧の長期的な金融引き締め観測から円安方向に推移しておりましたが、米国のインフレ率の鈍化や日銀による金融政策正常化への期待が高まったことなどから、当四半期後半にかけて円が反発しており、また原油価格は世界的な景気の鈍化と供給不安から価格上昇下落双方の思惑が交錯するなど、事業環境は予断を許さない状況にあります。2024/02/13 9:00
このような環境下における当第3四半期連結累計期間の売上高は、販売量の減少などにより1,221億3千2百万円(前年同期比9.0%減)となりました。利益面では、販売量の減少などにより営業利益は42億1千7百万円(前年同期比35.0%減)、経常利益は68億8千4百万円(前年同期比22.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は29億8千万円(前年同期比52.6%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。