- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益の合計額は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)
2017/02/13 9:03- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注)セグメント利益の合計額は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2017/02/13 9:03- #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
方法は定額法に統一されました。また、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の減価償却費が1,262
百万円減少し、営業利益が1,113百万円、経常利益及び税金等調整前四半期純利益が1,139百万円増加しておりま
す。
2017/02/13 9:03- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
化学業界におきましては、下落が続いた原材料価格が上昇に転じ、為替相場は円高傾向から円安に転ずるなど、事業環境は依然として予断を許さない状況にあります。
このような環境下における当第3四半期連結累計期間の売上高は、各セグメントとも原料価格下落に伴う販売価格改定の影響を受け1,115億3千1百万円(前年同期比6.4%減)にとどまりましたが、利益面では、原料価格の下落の影響に加え販売量の増加やコストダウンなどにより、営業利益は110億8千万円(前年同期比19.3%増)、経常利益は124億7千1百万円(前年同期比21.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は85億8千3百万円(前年同期比41.1%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。
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