建物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 102億5000万
- 2020年3月31日 -1.29%
- 101億1800万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/06/22 9:00
建物 3~50年
機械及び装置 4~8年 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2020/06/22 9:00
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 2百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 52 - - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/06/22 9:00
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 34百万円 25百万円 機械装置及び運搬具 82 296 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2020/06/22 9:00
当社グループは原則として工場別に資産のグルーピングを実施しております。場所 用途 種類 SDPグローバル(マレーシア)SDN.BHD.マレーシアジョホール州 生活・健康産業関連製品製造設備 機械装置、建物等 *1 サンヨーケミカル・アンド・レジンズLLC米国ペンシルベニア州 石油・輸送機産業関連製品製造設備 機械装置 *2
(*1) 営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなる見込みとなったため、当該資産グループについて帳簿価額を回収可能価額まで減額し、8,721百万円を損失として計上しました。その内訳は建物1,525百万円、機械装置6,681百万円およびその他514百万円であります。なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、価格指標は鑑定評価額を使用しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/06/22 9:00
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 4~8年 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 4~8年
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/06/22 9:00