四半期報告書-第99期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(全社費用の配賦方法の見直し)
第1四半期連結会計期間より、従来、各報告セグメントに配分していた新規事業に係る研究開発費については、各報告セグメントの業績をより適切に把握するため、全社費用として区分しております。
これにより、従来の算定方法に比べて、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益が、生活・健康産業関連分野において166百万円、石油・輸送機産業関連分野において184百万円、プラスチック・繊維産業関連分野において186百万円、情報・電気電子産業関連分野において144百万円、環境・住設産業関連分野他において93百万円それぞれ増加し、セグメント利益の調整額が775百万円減少しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の配賦方法により作成したものを記載しております。
(全社費用の配賦方法の見直し)
第1四半期連結会計期間より、従来、各報告セグメントに配分していた新規事業に係る研究開発費については、各報告セグメントの業績をより適切に把握するため、全社費用として区分しております。
これにより、従来の算定方法に比べて、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益が、生活・健康産業関連分野において166百万円、石油・輸送機産業関連分野において184百万円、プラスチック・繊維産業関連分野において186百万円、情報・電気電子産業関連分野において144百万円、環境・住設産業関連分野他において93百万円それぞれ増加し、セグメント利益の調整額が775百万円減少しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の配賦方法により作成したものを記載しております。