第一工業製薬(4461)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 機能材料の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 2億1000万
- 2014年12月31日 +178.1%
- 5億8400万
- 2015年12月31日 -9.42%
- 5億2900万
- 2016年12月31日 +65.22%
- 8億7400万
- 2017年12月31日 +59.15%
- 13億9100万
- 2018年12月31日 +34.44%
- 18億7000万
- 2019年12月31日 +0.86%
- 18億8600万
- 2020年12月31日 +15.11%
- 21億7100万
- 2021年12月31日 -51.91%
- 10億4400万
- 2022年12月31日 -80.08%
- 2億800万
- 2023年12月31日 -37.98%
- 1億2900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 今年の年間標語は「成果への執着心」としました。人事制度の刷新と人材育成の強化により企業の持続的な発展につなげてまいります。2024/02/08 16:00
当第3四半期連結累計期間の業績としましては、『機能材料』セグメントの海外向け難燃剤が大きく落ち込んだことにより、売上高は456億34百万円(前年同期比7.1%減)となりました。
損益面につきましては、原材料・エネルギー価格の高騰や、『機能材料』セグメントや『電子デバイス材料』セグメントでの販売が大きく落ち込んだことにより、営業利益は5億29百万円(前年同期比46.4%減)、経常利益は5億56百万円(前年同期比48.4%減)となりました。これに投資有価証券売却益などを加減しました結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億99百万円(前年同期は3億95百万円の損失)となりました。