4461 第一工業製薬

4461
2026/10/09
時価
1780億円
PER 予
22.96倍
2010年以降
赤字-77.37倍
(2010-2026年)
PBR
3.21倍
2010年以降
0.41-2.56倍
(2010-2026年)
配当 予
0.9%
ROE 予
14%
ROA 予
6.57%
資料
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第一工業製薬(4461)の研究開発費の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
23億4000万
2013年9月30日 -48.38%
12億800万
2014年3月31日 +107.45%
25億600万
2014年9月30日 -51.76%
12億900万
2015年3月31日 +101.74%
24億3900万
2015年9月30日 -50.72%
12億200万
2016年3月31日 +98%
23億8000万
2016年9月30日 -49.16%
12億1000万
2017年3月31日 +97.77%
23億9300万
2017年9月30日 -51.69%
11億5600万
2018年3月31日 +99.57%
23億700万
2018年9月30日 -36.84%
14億5700万
2019年3月31日 +89.77%
27億6500万
2019年9月30日 -48.1%
14億3500万
2020年3月31日 +91.5%
27億4800万
2020年9月30日 -49.93%
13億7600万
2021年3月31日 +105.01%
28億2100万
2021年9月30日 -49.81%
14億1600万
2022年3月31日 +108.05%
29億4600万
2022年9月30日 -47.22%
15億5500万
2023年3月31日 +108.1%
32億3600万
2023年9月30日 -51.33%
15億7500万
2024年3月31日 +101.27%
31億7000万
2024年9月30日 -43.22%
18億
2025年3月31日 +108.83%
37億5900万
2025年9月30日 -47.81%
19億6200万
2026年3月31日 +120.49%
43億2600万

個別

2008年3月31日
17億6120万
2009年3月31日 -6.72%
16億4291万
2010年3月31日 -3.78%
15億8079万
2011年3月31日 +5.21%
16億6315万
2012年3月31日 -2.35%
16億2400万
2013年3月31日 +0.86%
16億3791万
2014年3月31日 +5.13%
17億2200万
2015年3月31日 -3.25%
16億6600万
2016年3月31日 +1.38%
16億8900万
2017年3月31日 +1.66%
17億1700万
2018年3月31日 -1.46%
16億9200万
2019年3月31日 +30.91%
22億1500万
2020年3月31日 -0.68%
22億
2021年3月31日 +3.86%
22億8500万
2022年3月31日 +4.07%
23億7800万
2023年3月31日 +11.31%
26億4700万
2024年3月31日 -4.5%
25億2800万
2025年3月31日 +19.07%
30億1000万
2026年3月31日 +16.35%
35億200万

有報情報

#1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
※5 一般管理費に含まれる研究開発費の総額
2026/06/19 16:00
#2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
※4 一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりです。
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
減価償却費228245
研究開発費3,7594,326
2026/06/19 16:00
#3 研究開発活動
当社グループは、2030年のありたい姿として、顧客や社会の課題に対して機動力と創造力を持って応える「スマート・ケミカルパートナー」を目指しています。また、このビジョンを実現するために、「ユニ・トップ」、「サステナビリティ」、「チャレンジ」の3つのキーワードを掲げ、積極的な研究活動を行っています。
当連結会計年度は、電池材料やセルロースナノファイバーの新規用途開発、IT・電子用途等を中心とした高付加価値付与品の研究開発に注力し、出願した特許は195件です。当社グループの研究開発人員は258名、研究開発に要した費用の総額は4,326百万円(対売上高比率5.2%、前期比115.1%)となっています。なお、当社の基礎技術や生産技術は多くのセグメントに関連しているため、セグメント別の研究開発費は記載していません。
当社は、中長期テーマにも注力しています。全テーマに占める割合は、費用ベースで31.9%となりました。また、当連結会計年度における新製品化率は17.3%です。
2026/06/19 16:00
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
2) 資金需要
当社グループの事業活動による資金需要は主に、製品の原材料の仕入、製造に要した費用、外注費及び販売費といった運転資金需要や、新製品を創製するための研究開発費などがあります。また、投資活動による資金需要は主に、生産性の向上や新製品の製造のための設備の購入、IT設備投資などがあります。
3) 財務政策
2026/06/19 16:00

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