当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 7億9700万
- 2014年3月31日 +67.63%
- 13億3600万
個別
- 2013年3月31日
- 4億6700万
- 2014年3月31日 +80.51%
- 8億4300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/25 16:01
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 3.09 6.09 8.61 13.53 - #2 業績等の概要
- その結果、当連結会計年度の売上高は546億14百万円(前年同期比5.3%増)となりました。2014/06/25 16:01
損益面につきましては、高付加価値品の売上高が大幅に伸長したことに加え、コスト削減などにより営業経費の増加をカバーし、営業利益は24億77百万円(前年同期比41.2%増)となりました。また、金融費用の削減により金融収支が改善し、経常利益は23億74百万円(前年同期比53.7%増)となりました。これに固定資産の減損損失や税金費用などを差し引きました結果、当期純利益は13億36百万円(前年同期比67.7%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/25 16:01
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、当連結会計年度の売上高は546億14百万円(前年同期比5.3%増)となりました。2014/06/25 16:01
損益面につきましては、高付加価値品の売上高が大幅に伸長したことに加え、コスト削減などにより営業経費の増加をカバーし、営業利益は24億77百万円(前年同期比41.2%増)となりました。また、金融費用の削減により金融収支が改善し、経常利益は23億74百万円(前年同期比53.7%増)となりました。これに固定資産の減損損失や税金費用などを差し引きました結果、当期純利益は13億36百万円(前年同期比67.7%増)となりました。
(3)経営成績に重要な影響を与える要因について - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/25 16:01
(注)前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る当期純利益(百万円) 797 1,336 期中平均株式数(千株) 42,672 42,674 (うち新株予約権(千株)) - (28) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 第1回新株予約権(新株予約権140個)普通株式140,000株、第2回新株予約権(新株予約権199個)普通株式199,000株。なお、第1回新株予約権及び第2回新株予約権の概要は「第4 提出会社の状況 1株式等の状況 (2)新株予約権の状況」に記載のとおりであります。 -