- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 13,620 | 28,044 | 42,179 | 55,597 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 541 | 1,267 | 2,005 | 2,713 |
2015/06/24 16:00- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「界面活性剤」は、非イオン界面活性剤、アニオン界面活性剤、カチオン界面活性剤、両性界面活性剤等を製造販売しております。「アメニティ材料」は、ショ糖脂肪酸エステル、セルロース系高分子材料、ビニル系高分子材料、アクリル系高分子材料等を製造販売しております。「ウレタン材料」は、ポリエーテルポリオール、ウレタンプレポリマー、ウレタンシステム等を製造販売しております。「機能材料」は、光硬化樹脂用材料、水系ウレタン樹脂、難燃剤、アミド系滑剤等を製造販売しております。「電子デバイス材料」は、電子部品用導電性ペースト、射出成形用ペレット等を製造販売しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2015/06/24 16:00- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2015/06/24 16:00 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)1.売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2.国又は地域の区分は、地理的近接度により区分しております。
2015/06/24 16:00- #5 業績等の概要
当連結会計年度の業績といたしましては、夏場の天候不順や消費増税に伴う駆け込み需要の反動がありました
が、東南アジアを中心に外需が好転し、当連結会計年度の売上高は555億97百万円(前年同期比1.8%増)となりま
した。
2015/06/24 16:00- #6 研究開発活動
当社グループは、顧客満足を実現し、技術立社で前進する存在感のあるリーディングカンパニーであり続けることを経営理念として、積極的な研究活動を行っております。
当連結会計年度は、環境、エネルギー、情報分野への取り組み及び既存製品の改良並びに高付加価値付与品の研究開発に注力し、出願した特許は178件であります。これらの研究開発に要した費用の総額は24億39百万円で、これは売上高の4.4%にあたります。
各セグメント別の研究の狙いと当連結会計年度の主な研究開発成果は次のとおりであります。
2015/06/24 16:00- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
夏場の天候不順や消費増税に伴う駆け込み需要の反動がありましたが、東南アジアを中心に外需が好転し、当
連結会計年度の売上高は555億97百万円(前年同期比1.8%増)となりました。
損益面につきましては、営業経費は増加しましたが、高付加価値品の売上高が大幅に伸長し、営業利益は29億
2015/06/24 16:00- #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) | 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) |
| 売上高 | 4,795百万円 | | 5,139百万円 |
| 仕入高 | 10,997 | | 12,013 |
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