- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 報告セグメント利益の合計金額と四半期連結損益計算書の営業利益は一致しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日)
2018/11/13 15:04- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注) 報告セグメント利益の合計金額と四半期連結損益計算書の営業利益は一致しております。
2018/11/13 15:04- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループの5カ年経営計画「REACT1000」が4年目となる今年度は、既存分野と新規周辺領域の充実拡大に努めています。新しく手がけるライフサイエンス分野では、新しく2社を完全子会社とし新分野への歩みを着実に進めました。未来作りの投資を行い、基盤事業を強化しています。5カ年経営計画の目標達成に向けた「飛躍への行動」を確実なものにしてまいります。
当第2四半期連結累計期間の業績といたしましては、基礎原料ナフサ価格の上昇が徐々に利益を圧迫し、また、ライフサイエンス事業をはじめ、今後の安定成長に向けた研究開発促進・強化のための費用がかさみましたことから、売上高は294億38百万円(前年同四半期比4.9%増)、営業利益は20億63百万円(前年同四半期比12.5%減)、経常利益は20億6百万円(前年同四半期比6.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億39百万円(前年同四半期比12.2%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
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