構築物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 19億6300万
- 2019年3月31日 -4.53%
- 18億7400万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2019/06/25 16:01
建物及び構築物 10~50年
機械及び装置並びに車両運搬具 7~12年 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等による圧縮記帳額は、次のとおりであります。2019/06/25 16:01
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 建物及び構築物 379百万円 379百万円 機械装置及び運搬具 317 331 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- ① 当社グループは以下の資産グループについて、減損損失を計上しております。2019/06/25 16:01
② 減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 減損損失(百万円) 第一セラモ㈱(滋賀県東近江市) 射出成形用ペレット製造設備 建物及び構築物 122 機械装置及び運搬具 41 工具、器具及び備品 6
第一セラモ㈱が営む射出成形用ペレット事業については、市場価格の下落による価格競争の激化のため事業環境が悪化し、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっていることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を特別損失に計上しております。回収可能価額については、使用価値により測定しておりますが、将来のキャッシュ・フローが見込まれないことから、零として評価しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2019/06/25 16:01
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び運搬具 7~12年