- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 報告セグメント利益の合計金額と四半期連結損益計算書の営業利益は一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2019/11/13 15:01- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注) 報告セグメント利益の合計金額と四半期連結損益計算書の営業利益は一致しております。
2019/11/13 15:01- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような市況のもと、独自性で評価される「ユニ・トップ」戦略を掲げた当社5カ年経営計画「REACT1000」も残すところあと半年となりました。今後ともアクチャル事業(既存事業)の利益構造改革、ネクスト事業(既存事業の周辺領域)のさらなる増強と発展、ドリーム事業(新規事業)の早期実績化を推し進めてまいります。
当第2四半期連結累計期間の業績といたしましては、『機能材料』セグメントのIT・電子用途の光硬化樹脂用材料が顕著に伸長しましたことから、売上高は303億99百万円(前年同期比3.3%増)となりました。一方損益面では、この供給に対応すべく暫定的増産体制を敷いたコストアップなどにより営業利益は15億90百万円(前年同期比22.9%減)、経常利益は15億45百万円(前年同期比23.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億30百万円(前年同期比24.9%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
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