- 4461
- 2026/09/04
- 時価
- 1394億円
- PER 予
- 17.98倍
- 2010年以降
- 赤字-77.37倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.52倍
- 2010年以降
- 0.41-2.56倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.15%
- ROE 予
- 14%
- ROA 予
- 6.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/06/24 16:01
建物及び構築物 10~50年
機械及び装置並びに車両運搬具 7~12年 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等による圧縮記帳額は、次のとおりであります。2020/06/24 16:01
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物及び構築物 379百万円 381百万円 機械装置及び運搬具 331 331 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- ① 当社グループは以下の資産グループについて、減損損失を計上しております。2020/06/24 16:01
② 減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 減損損失(百万円) 第一工業製薬㈱四日市事業所(三重県四日市市) リチウムイオン電池製品製造設備 建物及び構築物 116 機械装置及び運搬具 120 工具、器具及び備品 4
当社がエレクセル㈱を吸収合併したことに伴い、上記資産は、従来の製造設備用途から、電池用途向け部素材開発の研究に特化させることとなったため、当社の電子デバイス材料の資産グループに属することとなりました。電子デバイス材料の資産グループは、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっており、将来のキャッシュ・フローも見込まれないことから、回収可能価額を零と評価し、帳簿価額の全額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/06/24 16:01
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び運搬具 7~12年