建物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 68億4200万
- 2020年3月31日 +12.35%
- 76億8700万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- なお、金額には消費税等は含まれておりません。2020/06/24 16:01
2.当社は土地及び建物の一部を賃借しております。賃借している土地の面積については、[ ]で外書きしております。
また、晋一化工股份有限公司は土地及び建物の使用権を有しております。当該土地使用権部分の面積については、[ ]で外書きしており、その帳簿価額は「リース資産」に含めております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10~50年
機械及び装置並びに車両運搬具 7~12年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
また、所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/06/24 16:01 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等による圧縮記帳額は、次のとおりであります。2020/06/24 16:01
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物及び構築物 379百万円 381百万円 機械装置及び運搬具 331 331 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2020/06/24 16:01
建物 四日市事業所 霞工場 ウレタン材料製品製造棟 893 百万円 機械及び装置 四日市事業所 霞工場 ウレタン材料製品製造設備 1,031 百万円 建設仮勘定 四日市事業所 霞工場 機能材料製品製造設備 2,443 百万円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- ① 当社グループは以下の資産グループについて、減損損失を計上しております。2020/06/24 16:01
② 減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 減損損失(百万円) 第一工業製薬㈱四日市事業所(三重県四日市市) リチウムイオン電池製品製造設備 建物及び構築物 116 機械装置及び運搬具 120 工具、器具及び備品 4
当社がエレクセル㈱を吸収合併したことに伴い、上記資産は、従来の製造設備用途から、電池用途向け部素材開発の研究に特化させることとなったため、当社の電子デバイス材料の資産グループに属することとなりました。電子デバイス材料の資産グループは、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっており、将来のキャッシュ・フローも見込まれないことから、回収可能価額を零と評価し、帳簿価額の全額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/06/24 16:01
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び運搬具 7~12年 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/06/24 16:01
建物及び構築物 10~50年
機械及び装置並びに車両運搬具 7~12年 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び運搬具 7~12年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
また、所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/06/24 16:01