構築物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 18億7400万
- 2020年3月31日 +3.26%
- 19億3500万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/06/24 16:01
建物及び構築物 10~50年
機械及び装置並びに車両運搬具 7~12年 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等による圧縮記帳額は、次のとおりであります。2020/06/24 16:01
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物及び構築物 379百万円 381百万円 機械装置及び運搬具 331 331 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- ① 当社グループは以下の資産グループについて、減損損失を計上しております。2020/06/24 16:01
② 減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 減損損失(百万円) 第一工業製薬㈱四日市事業所(三重県四日市市) リチウムイオン電池製品製造設備 建物及び構築物 116 機械装置及び運搬具 120 工具、器具及び備品 4
当社がエレクセル㈱を吸収合併したことに伴い、上記資産は、従来の製造設備用途から、電池用途向け部素材開発の研究に特化させることとなったため、当社の電子デバイス材料の資産グループに属することとなりました。電子デバイス材料の資産グループは、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっており、将来のキャッシュ・フローも見込まれないことから、回収可能価額を零と評価し、帳簿価額の全額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/06/24 16:01
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び運搬具 7~12年