無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 8億4300万
- 2020年3月31日 +32.74%
- 11億1900万
個別
- 2019年3月31日
- 1億6000万
- 2020年3月31日 +198.75%
- 4億7800万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウエアであります。
(2)リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項 (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。2020/06/25 13:45 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用見込可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2020/06/25 13:45 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産の主な増減要因は、現金及び預金が737百万円の増加、受取手形及び売掛金が1,380百万円の減少、還付法人税等の減少を主因とするその他(流動資産)が435百万円の減少です。2020/06/25 13:45
固定資産の主な増減要因は、有形固定資産が2,152百万円の増加、無形固定資産が275百万円の増加、投資その他の資産が473百万円の減少です。
一方、負債合計は39,718百万円と前期末比400百万円の増加となりました。主な増減要因は、支払手形及び買掛金が1,659百万円の減少、未払法人税等が253百万円の増加、未払金と設備関係支払手形の増加を主因とするその他(流動負債)が831百万円の減少、長期借入金が1,575百万円の増加、リース債務(固定負債)が976百万円の増加、退職給付に係る負債が355百万円の増加、長期未払金の減少を主因とするその他(固定負債)が126百万円の減少です。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2020/06/25 13:45
前事業年度まで「無形固定資産」の「その他」に含めて表示しておりました「リース資産」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」77百万円は、「リース資産」67百万円、「その他」9百万円に組み替えております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ロ 無形固定資産(リース資産を除く)2020/06/25 13:45
定額法を採用しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置 8年2020/06/25 13:45
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。