無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 11億7200万
- 2022年3月31日 +12.97%
- 13億2400万
個別
- 2021年3月31日
- 5億4200万
- 2022年3月31日 +15.5%
- 6億2600万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウエアであります。
(2) リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項 (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.所有権移転外ファイナンス・リース取引
(1) リース資産の内容
① 有形固定資産
主として、生産等に係る設備(「機械装置」及び「その他(工具、器具及び備品)」)であります。2022/06/23 13:52 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 6~50年
機械装置及び運搬具 4~10年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2022/06/23 13:52 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産の主な増減要因は、現金及び預金が1,783百万円の減少、受取手形及び売掛金が2,404百万円の増加、商品及び製品が1,899百万円の増加、原材料及び貯蔵品が921百万円の増加、その他(流動資産)が未収消費税等の増加を主因に535百万円の増加です。2022/06/23 13:52
固定資産の主な増減要因は、有形固定資産が3,419百万円の増加、無形固定資産が151百万円の増加、投資その他の資産が525百万円の増加です。
一方、負債合計は49,581百万円と前期末比6,286百万円の増加となりました。主な増減要因は、流動負債で、支払手形及び買掛金が1,591百万円の増加、短期借入金が1,589百万円の増加、1年内償還予定の社債が1,000百万円の増加、その他(流動負債)が設備関係支払手形の増加を主因に829百万円の増加、固定負債で、社債が1,300百万円の減少、長期借入金が2,645百万円の増加、リース債務が266百万円の減少、退職給付に係る負債が292百万円の増加です。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 4~10年2022/06/23 13:52
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置 8年2022/06/23 13:52
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。