- 4463
- 2026/09/07
- 時価
- 360億円
- PER 予
- 8.52倍
- 2010年以降
- 3.08-67.12倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.87倍
- 2010年以降
- 0.38-1.39倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.44%
- ROE 予
- 10.2%
- ROA 予
- 4.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2014/08/12 10:05
「化学品」セグメントにおいて、操業の停止を決定した工場等に係る建物及び構築物等について、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。また、「化学品」及び「化粧品」セグメントにおいて、売却を決定した支店に係る建物及び構築物等について、当該資産の帳簿価額を売却予定額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては、それぞれ64,255千円、748,532千円であります。
この他、報告セグメントに配分されない全社資産である遊休資産に係る減損損失79,802千円を計上しております。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)2014/08/12 10:05
当社グループは、減損会計の適用に当たって、報告セグメント(化学品、化粧品)を基礎としてグルーピングし、遊休資産については個々の資産ごとに、減損の兆候を判定しております。場所 用途 種類 台湾台北県板橋市 操業停止予定の工場等 建物及び構築物等 東京都墨田区 売却予定の支店 建物及び構築物等 福井県越前市 売却予定の遊休資産 土地
当第2四半期連結累計期間において、操業の停止を決定した工場等に係る建物及び構築物等について、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額64,255千円を減損損失として特別損失に計上しました。