純資産
連結
- 2012年3月31日
- 115億3461万
- 2013年3月31日 +21.22%
- 139億8207万
- 2013年12月31日 +35.78%
- 189億8489万
個別
- 2012年3月31日
- 94億1497万
- 2013年3月31日 +11.18%
- 104億6719万
- 2013年12月31日 +2.87%
- 107億6711万
有報情報
- #1 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- の他連結財務諸表作成のための重要な事項
(退職給付に係る負債の計上基準)
退職給付に係る負債は、従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における退職給付債務及び確定給付企業年金制度に係る年金資産残高の見込額に基づき、退職給付債務から年金資産の額を控除した額を計上しております。
過去勤務費用は、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により、発生した連結会計年度から費用処理しております。
数理計算上の差異は、各期の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定率法により、それぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(消費税等の会計処理)
消費税等の会計処理は税抜方式によっております。2014/08/12 10:00 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/08/12 10:00
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は、前連結会計年度末に比べ13億2千4百万円減少し、217億8千9百万円となりました。流動負債は、仕入債務の増加、短期借入金の減少等により、前連結会計年度末に比べ6百万円減少し、141億9千万円となりました。固定負債は、長期借入金の減少等により前連結会計年度末に比べ13億1千7百万円減少し、75億9千9百万円となりました。2014/08/12 10:00
純資産合計は、前連結会計年度末に比べ50億2百万円増加し、189億8千4百万円となりました。これは主に利益剰余金の増加、為替換算調整勘定の増加、小数株主持分の増加によるものです。
以上の結果、自己資本比率は7.4ポイント上昇し、40.1%となりました。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、存外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しております。2014/08/12 10:00 - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2014/08/12 10:00
ローディア日華株式会社 純資産合計 328,912 - #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/08/12 10:00
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) 1株当たり純資産額 594.80円 611.97円 1株当たり当期純利益金額 68.22円 27.65円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。2014/08/12 10:00
この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産が、10.53円減少しております。
3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。