売上高
連結
- 2014年6月30日
- 39億1357万
- 2015年6月30日 +16.27%
- 45億5044万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年6月30日)2015/08/12 9:11
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 化学品 化粧品 計 売上高 外部顧客への売上高 15,637,947 3,904,421 19,542,369 19,542,369 セグメント間の内部売上高又は振替高 506 9,157 9,664 9,664 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日 至 平成27年6月30日)におけるわが国経済は、政府による経済政策や日銀の金融政策を背景に円安・株高が継続し、企業業績が好調に推移していることに加え、個人消費の持ち直しの動きがみられるなど、緩やかな回復基調で推移しておりますが、円安進行に伴う物価の上昇や、新興国経済の減速懸念、欧州債務問題の再燃等、先行き不透明な状況が続いております。2015/08/12 9:11
こうした経営環境のもと、当社グループは、化学品事業、化粧品事業ともに積極的な事業活動を推進した結果、売上高は219億9千9百万円(前年同期比12.6%増)、営業利益は14億8千9百万円(同12.2%減)、経常利益は16億3千2百万円(同3.3%減)、四半期純利益は9億9千3百万円(同12.1%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。なお、文中の各セグメントの売上高は、セグメント間の内部売上高を含んでおりません。