営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 9億2354万
- 2016年3月31日 -67.09%
- 3億392万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2016/05/13 10:36
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △377,664 四半期連結損益計算書の営業利益 923,542
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2016/05/13 10:36
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △405,661 四半期連結損益計算書の営業利益 303,929 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年1月1日 至 平成28年3月31日)におけるわが国経済は、輸出などでの回復の兆しがみられるなど企業業績が好調に推移していることに加え、政府による補正予算で景気の下支えがなされるなど、緩やかな回復基調で推移しております。一方で、個人消費の停滞感がみられることや、日銀による前例のないマイナス金利政策が実施され、海外においても、中国経済の減速や金融市場の混乱、米国経済の下振れ懸念や追加利上げの見送り、更には円高・ドル安方向への動きなど、従来にも増して先行きの不透明感が強まる状況となりました。2016/05/13 10:36
こうした経営環境のもと、当社グループは、化学品事業、化粧品事業ともに積極的な事業活動を推進した結果、売上高は98億8千6百万円(前年同期比9.6%減)、営業利益は3億3百万円(同67.1%減)、経常利益は3億6千6百万円(同62.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億2千2百万円(同55.2%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。なお、文中の各セグメントの売上高は、セグメント間の内部売上高を含んでおりません。