日華化学(4463)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 3億9037万
- 2011年6月30日 -18.37%
- 3億1864万
- 2012年6月30日 +17.63%
- 3億7482万
- 2013年6月30日 +238.33%
- 12億6816万
- 2014年3月31日 -27.72%
- 9億1663万
- 2015年3月31日 +0.75%
- 9億2354万
- 2016年3月31日 -67.09%
- 3億392万
- 2017年3月31日 +56.62%
- 4億7600万
- 2018年3月31日 -13.87%
- 4億1000万
- 2019年3月31日 -68.05%
- 1億3100万
- 2020年3月31日 +3.82%
- 1億3600万
- 2021年3月31日 +416.18%
- 7億200万
- 2022年3月31日 +3.85%
- 7億2900万
- 2023年3月31日 -75.45%
- 1億7900万
- 2024年3月31日 +228.49%
- 5億8800万
- 2025年3月31日 +45.58%
- 8億5600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2024/05/14 11:22
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △459 四半期連結損益計算書の営業利益 179
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2024/05/14 11:22
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △477 四半期連結損益計算書の営業利益 588 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 今後も激変していく経営環境をビジネスチャンスへと昇華し、社会からますます必要とされる価値を提供する事業に注力し永続的成長を目指してまいります。2024/05/14 11:22
当第1四半期連結累計期間の売上高は12,228百万円(前年同期比6.1%増)、営業利益588百万円(同227.9%増)、経常利益766百万円(同172.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は318百万円(同1,059.8%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。なお、文中の各セグメントの売上高は、セグメント間の内部売上高を含んでおりません。