営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 7億2900万
- 2023年3月31日 -75.45%
- 1億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/05/12 11:28
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △430 四半期連結損益計算書の営業利益 729
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2023/05/12 11:28
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △459 四半期連結損益計算書の営業利益 179 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中、当社グループは、2025年までの全社基本ビジョンを「世界中のお客様から最も信頼されるイノベーション・カンパニー」と掲げ、3つの経営軸(「Innovation」「Efficiency」「Sustainability」)のもと、激変する経営環境をビジネスチャンスへと昇華し、社会からますます必要とされる価値を提供する事業に注力して永続的成長を目指します。そのために「Activate Your Life」という企業パーパスのもと、3か年中期経営計画『INNOVATION25』(2023-2025)を掲げ、5大戦略「事業構造の大転換」「メリハリのある投資」「生産性改革」「サステナブル経営の推進」「大家族主義の進化」の推進に取り組んでまいります。2023/05/12 11:28
当第1四半期連結累計期間の売上高は11,520百万円(前年同期比4.2%減)、営業利益179百万円(同75.4%減)、経常利益281百万円(同69.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は27百万円(同94.7%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。なお、文中の各セグメントの売上高は、セグメント間の内部売上高を含んでおりません。