営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 3億300万
- 2017年3月31日 +57.1%
- 4億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2017/05/15 10:07
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △405 四半期連結損益計算書の営業利益 303
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2017/05/15 10:07
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △394 四半期連結損益計算書の営業利益 476 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年1月1日 至 平成29年3月31日)におけるわが国経済は、企業業績が内外需要の持ち直しを受けて好調に推移していることに加え、個人消費にも雇用者数の増加、物価上昇率の低下などを背景に持ち直しがみられるなど、緩やかな回復基調で推移しております。一方で、中国の景気減速や米国新大統領の就任、各国での首班指名選挙が引き続き予定されており、世界経済への影響が懸念されるなど、先行き不透明な状況が続いております。2017/05/15 10:07
こうした経営環境のもと、当社グループは、化学品事業、化粧品事業ともに積極的な事業活動を推進した結果、売上高は112億7千9百万円(前年同期比14.1%増)、営業利益は4億7千6百万円(同56.7%増)、経常利益は4億5千2百万円(同23.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億4千8百万円(同33.5%減)となりました。セグメントの業績は次のとおりであります。なお、文中の各セグメントの売上高は、セグメント間の内部売上高を含んでおりません。
① 化学品事業