構築物(純額)
個別
- 2016年12月31日
- 4億3400万
- 2017年12月31日 +51.38%
- 6億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)2018/03/29 15:23
「化学品」及び「化粧品」セグメントにおいて、解体を決定した倉庫等に係る建物及び構築物等については、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額22百万円を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当該資産の回収可能価額は他への転用及び売却の可能性がないことから、その価値を零としております。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】 - #2 固定資産の減価償却の方法
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2018/03/29 15:23
建物(建物附属設備を除く。)は定額法、建物以外は定率法を採用しております。ただし、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2018/03/29 15:23
前連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 建物及び構築物 1百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 17 0 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2018/03/29 15:23
前連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 建物及び構築物 0百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 1 0 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2018/03/29 15:23
前連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 建物及び構築物 2百万円 39百万円 機械装置及び運搬具 3 2 - #6 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2018/03/29 15:23
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成28年12月31日) 当連結会計年度(平成29年12月31日) 建物及び構築物 481百万円 518百万円 機械装置及び運搬具 38 281
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物 新研究施設 3,844百万円2018/03/29 15:23
構築物 新研究施設 219百万円 - #8 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2018/03/29 15:23
当社グループは、減損会計の適用に当たって、報告セグメント(化学品事業、化粧品事業)を基礎としてグルーピングし、遊休資産については個々の資産ごとに、減損の兆候を判定しております。場所 用途 種類 福井県福井市 倉庫等 建物及び構築物等
当連結会計年度において、取壊を決定した倉庫等に係る建物及び構築物等については、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額22百万円を減損損失として特別損失に計上しております。 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 当社及び国内連結子会社の建物(建物附属設備を除く)は定額法、建物以外は定率法を採用しておりま2018/03/29 15:23
す。ただし、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用してお
ります。在外連結子会社は主として定額法を採用しております。