構築物(純額)
個別
- 2018年12月31日
- 6億400万
- 2019年12月31日 +38.41%
- 8億3600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日)2020/07/20 13:36
「化学品」セグメントにおいて、移転を決定した研究所に係る建物及び構築物及び土地について147百万円(建物及び構築物30百万円、土地117百万円)の減損損失を特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は、土地については正味売却価額を採用しており、不動産鑑定士による不動産鑑定額を使用し算定しております。また建物及び構築物については使用価値を採用しており、操業停止までの期間が短いことから、備忘価額により評価しております。
当連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日) - #2 固定資産の減価償却の方法
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2020/07/20 13:36
建物(建物附属設備を除く。)は定額法、建物以外は定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- ※6 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2020/07/20 13:36
前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 建物及び構築物 -百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 0 4 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2020/07/20 13:36
前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 建物及び構築物 -百万円 9百万円 機械装置及び運搬具 6 3 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/07/20 13:36
前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 建物及び構築物 20百万円 3百万円 機械装置及び運搬具 12 13 - #6 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2020/07/20 13:36
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 建物及び構築物 524百万円 1,145百万円 機械装置及び運搬具 177 -
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物 化粧品工場 空調機更新 19百万円2020/07/20 13:36
構築物 鹿島工場 2期工事 284百万円
機械 鹿島工場 2期工事 1,549百万円 - #8 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2020/07/20 13:36
当社グループは、減損会計の適用に当たって、報告セグメント(化学品事業、化粧品事業)を基礎としてグルーピングし、遊休資産については個々の資産ごとに、減損の兆候を判定しております。場所 用途 種類 東京都墨田区 研究所 建物及び構築物、土地
当連結会計年度において、移転を決定した研究所に係る建物及び構築物及び土地について147百万円(建物及び構築物30百万円、土地117百万円)の減損損失を特別損失に計上しております。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く。)2020/07/20 13:36
当社及び国内連結子会社の建物(建物附属設備を除く)は定額法、建物以外は定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。在外連結子会社は主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。