営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 26億2800万
- 2023年12月31日 -22.41%
- 20億3900万
個別
- 2022年12月31日
- 8億6500万
- 2023年12月31日 -89.71%
- 8900万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 評価指標2024/04/08 13:45
大:将来の営業利益予想に対して、±3%以上の影響を試算した項目
中:将来の営業利益予想に対して、±3%未満の影響を試算した項目 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2024/04/08 13:45
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び技術試験費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △1,843 △1,850 連結財務諸表の営業利益 2,628 2,039
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2024/04/08 13:45
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 役員報酬(連結)
- なお、株式報酬金額(※1)控除前の当社の営業利益が最大株式報酬金額(※2)未満の値となる場合は、当事業年度を評価対象期間とする対象期間に対するポイントの付与は行いません。2024/04/08 13:45
(※1)株式報酬金額=当該評価対象期間について、業績係数の表の達成率をもとに算出したポイント数×費用計上時における換算率(※3)×費用計上時における信託簿価 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ・売上高:570億円2024/04/08 13:45
・営業利益:40億円
・ROS:7.0% - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高につきましては、世界情勢の不安にも影響された需要停滞の影響を受け減収となりました。2024/04/08 13:45
営業利益、経常利益につきましては、原材料の高騰の影響を受けながらも、価格改定や新商品の上市などを進めましたが、販管費が増加したこともあり、減益となりました。
親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、経常利益の減少に伴い減益となりました。