半期報告書-第112期(2025/01/01-2025/12/31)
有報資料
当社は、財務上の特約が付された金銭消費貸借契約を締結しており、契約に関する内容等は以下のとおりです。
(1)契約締結日
2025年5月1日
(2)金銭消費貸借契約の相手方の属性
地方銀行、都市銀行
(3)金銭消費貸借契約に係る債務の期末残高及び弁済期限並びに当該債務に付された担保の内容
①期末残高 20億円
②弁済期限 2042年2月28日
③担保の内容
・不動産抵当権(本登記)
土地:建物が建設され次第設定、対抗要件具備
建物:建物が建設され次第決定、対抗要件具備
・火災保険質権
建物建設後速やかに設定、対抗要件具備
(4)財務上の特約の内容
①2025年6月中間期以降、各年度の決算期及び中間期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を直前の中間期または決算期末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上を維持すること。
②2025年12月決算期以降、各年度の決算期末日における連結の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。
(1)契約締結日
2025年5月1日
(2)金銭消費貸借契約の相手方の属性
地方銀行、都市銀行
(3)金銭消費貸借契約に係る債務の期末残高及び弁済期限並びに当該債務に付された担保の内容
①期末残高 20億円
②弁済期限 2042年2月28日
③担保の内容
・不動産抵当権(本登記)
土地:建物が建設され次第設定、対抗要件具備
建物:建物が建設され次第決定、対抗要件具備
・火災保険質権
建物建設後速やかに設定、対抗要件具備
(4)財務上の特約の内容
①2025年6月中間期以降、各年度の決算期及び中間期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を直前の中間期または決算期末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上を維持すること。
②2025年12月決算期以降、各年度の決算期末日における連結の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。