有価証券報告書-第111期(2024/01/01-2024/12/31)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において「営業外収益」の「雑収入」に含めて表示しておりました「通貨スワップ評価益」は、金額的重要性が増したため、独立掲記しております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「雑収入」に表示していた17百万円は、「通貨スワップ評価益」として組み替えております。
前連結会計年度において独立掲記していた「営業外費用」の「通貨スワップ評価損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より、「その他」に含めて表示しております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「通貨スワップ評価損」に表示していた72百万円は、「その他」として組み替えております。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において「営業外収益」の「雑収入」に含めて表示しておりました「通貨スワップ評価益」は、金額的重要性が増したため、独立掲記しております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「雑収入」に表示していた17百万円は、「通貨スワップ評価益」として組み替えております。
前連結会計年度において独立掲記していた「営業外費用」の「通貨スワップ評価損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より、「その他」に含めて表示しております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「通貨スワップ評価損」に表示していた72百万円は、「その他」として組み替えております。