4365 松本油脂製薬

4365
2026/10/16
時価
1101億円
PER 予
10.42倍
2010年以降
4.62-37.84倍
(2010-2026年)
PBR
0.77倍
2010年以降
0.36-0.95倍
(2010-2026年)
配当 予
1.84%
ROE 予
7.4%
ROA 予
6.25%
資料
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松本油脂製薬(4365)の売上高 - 日本の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
268億700万
2013年6月30日 -72.1%
74億7800万
2013年9月30日 +95.01%
145億8300万
2013年12月31日 +54.24%
224億9300万
2014年3月31日 +31.95%
296億7900万
2014年6月30日 -73.99%
77億2000万
2014年9月30日 +100.89%
155億900万
2014年12月31日 +52.38%
236億3200万
2015年3月31日 +33.76%
316億900万
2015年6月30日 -74.26%
81億3600万
2015年9月30日 +99.77%
162億5300万
2015年12月31日 +50.52%
244億6400万
2016年3月31日 +30.34%
318億8600万
2016年6月30日 -75.38%
78億5100万
2016年9月30日 +93.72%
152億900万
2016年12月31日 +52.88%
232億5100万
2017年3月31日 +32.61%
308億3200万
2017年6月30日 -75.04%
76億9600万
2017年9月30日 +100.42%
154億2400万
2017年12月31日 +55.69%
240億1400万
2018年3月31日 +31.78%
316億4500万
2018年6月30日 -73.8%
82億9100万
2018年9月30日 +95.31%
161億9300万
2018年12月31日 +53.87%
249億1600万
2019年3月31日 +29.8%
323億4200万
2019年6月30日 -75.54%
79億1100万
2019年9月30日 +99.42%
157億7600万
2019年12月31日 +51.86%
239億5700万
2020年3月31日 +29.06%
309億1900万
2020年6月30日 -79.2%
64億3200万
2020年9月30日 +98.88%
127億9200万
2020年12月31日 +64.77%
210億7800万
2021年3月31日 +39.06%
293億1200万
2021年6月30日 -71%
85億
2021年9月30日 +103.84%
173億2600万
2021年12月31日 +56.26%
270億7300万
2022年3月31日 +36.55%
369億6700万
2022年6月30日 -71.91%
103億8500万
2022年9月30日 +96.65%
204億2200万
2022年12月31日 +50.58%
307億5100万
2023年3月31日 +27.49%
392億300万
2023年6月30日 -74.44%
100億2000万
2023年9月30日 +99.99%
200億3900万
2023年12月31日 +51.27%
303億1300万
2024年3月31日 +29.73%
393億2500万
2024年9月30日 -46.02%
212億2800万
2025年3月31日 +92.59%
408億8400万
2025年9月30日 -53.71%
189億2700万
2026年3月31日 +106.67%
391億1700万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当社グループは、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「アジア」の2つを報告セグメントとしております。各報告セグメントでは、界面活性剤のほか、その他の製品を生産・販売しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/06/22 13:03
#2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
丸紅ケミックス株式会社13,095日本
2026/06/22 13:03
#3 事業の内容
セグメント区分は製造拠点ごとの区分によっており、当該区分ごとの主要な関係会社の名称は、以下のとおりであります。
(日本)当社
(アジア)株式会社マツモトユシ・インドネシア、立松化工股份有限公司
2026/06/22 13:03
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/22 13:03
#5 報告セグメントの概要(連結)
当社グループは、主に界面活性剤を生産・販売しており、国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社グループは、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「アジア」の2つを報告セグメントとしております。各報告セグメントでは、界面活性剤のほか、その他の製品を生産・販売しております。
2026/06/22 13:03
#6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計43,60541,427
セグメント間取引消去△473△358
連結財務諸表の売上高43,13141,069
2026/06/22 13:03
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2026/06/22 13:03
#8 従業員の状況(連結)
2026年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
日本330(93)
アジア69(-)
(注) 1.従業員数は、正社員のみの人員数であり、当社グループから当社グループ外への出向者を除く人員数であ
ります。
2026/06/22 13:03
#9 持分法を適用した非連結子会社又は関連会社の数及びこれらのうち主要な会社等の名称(連結)
会社等の名称
日本クエーカー・ケミカル株式会社
2026/06/22 13:03
#10 提出会社の株式事務の概要(連結)
第6 【提出会社の株式事務の概要】
事業年度4月1日から3月31日まで
買取・買増手数料無料
公告掲載方法当社の公告方法は、電子公告としております。ただし、事故その他やむを得ない事由により電子公告をすることができないときは、日本経済新聞に掲載しております。当社の公告掲載URLは次のとおりであります。http://www.mtmtys.co.jp/
株主に対する特典毎年3月31日現在及び9月30日現在において1単元(100株)以上の当社株式を半年以上継続して保有する株主様を対象として、当社グループ会社が運営するうどん処加門のうどんだし缶セットを贈呈いたします。
(注) 1.当社の株主は、その有する単元未満株式について、次に掲げる権利以外の権利を行使することはできません。
会社法189条第2項各号に掲げる権利
2026/06/22 13:03
#11 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
(単位:百万円)
日本台湾その他のアジア合計
5,2681,396446,710
2026/06/22 13:03
#12 株式の保有状況(連結)
特定投資株式
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
3,5892,776
㈱日本触媒564,000564,000当社製品である界面活性剤等の原料供給に係る取引関係を有し、関係の維持・強化のために保有しております。保有効果は、長期にわたる信頼関係をベースとした取引等、総合的なものであり、定量的な保有効果の記載については困難であるが、当社との取引状況の推移や配当金受取額等の観点から総合的に検証し、継続して保有しています。有
1,280982
790448
日本精化㈱201,600201,600当社製品である界面活性剤等の原料供給に係る取引関係を有し、関係の維持・強化のために保有しております。保有効果は、長期にわたる信頼関係をベースとした取引等、総合的なものであり、定量的な保有効果の記載については困難であるが、当社との取引状況の推移や配当金受取額等の観点から総合的に検証し、継続して保有しています。有
489403
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
(注) 当社の株式の保有の有無については、銘柄が持分会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
みなし保有株式
2026/06/22 13:03
#13 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
1971年4月株式会社朝日新聞社入社
1978年9月当社入社
1982年12月日本クエーカー・ケミカル株式会社取締役(現任)
1986年4月当社取締役副社長
2026/06/22 13:03
#14 監査報酬(連結)
e.監査役会が会計監査人の報酬等に同意した理由
取締役会が提案した会計監査人に対する報酬等に対して、当社の監査役会が会社法第399条第1項の同意をした理由は、日本監査役協会が公表する「会計監査人との連携に関する実務指針」を踏まえ、過年度の監査計画における監査項目別、階層別監査時間の実績及び報酬額の妥当性を検討した結果、妥当であると判断したからであります。
2026/06/22 13:03
#15 研究開発活動
なお、当連結会計年度(2025年4月1日~2026年3月31日)における研究開発費は775百万円であります。
当連結会計年度における研究開発活動により、以下のような成果がありました。なお、研究開発活動は日本でのみ行っております。
繊維工業の研究開発においては、川上工程分野では、不織布用油剤、炭素繊維用油剤、スパンデックス用油剤、ポリエステル産業資材用油剤の開発に成果があり、川中・川下工程分野では、糊剤、精練剤、帯電防止剤の新製品開発に成果がありました。
2026/06/22 13:03
#16 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社グループは、成長性と収益性の向上に努め、売上高及び売上高営業利益率を継続して高めていくことを目標にしております。また、株主利益の増大を図るために、1株当たり当期純利益も重要な指標としてとらえております。売上高及び1株当たり当期純利益の推移は「第1 企業の概況」の「主要な経営指標等の推移」に記載のとおりであります。売上高営業利益率は、2022年3月期15.5%、2023年3月期19.6%、2024年3月期21.1%、2025年3月期21.5%、2026年3月期19.9%と、高い数値で推移しております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略
2026/06/22 13:03
#17 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
① 日本
日本における当連結会計年度の外部顧客に対する売上高は38,761百万円(前年同期比4.1%減)、セグメント利益(営業利益)は7,970百万円(前年同期比11.6%減)となりました。
陰イオン界面活性剤の分野につきましては、海外向けは総じて低調でした。国内繊維向けも好調であったユニフォームの生産が一段落し、自動車産業向けも一部減少したため、前年をやや下回る結果になりました。この結果、外部顧客に対する売上高は3,572百万円(前年同期比4.5%減)となりました。
2026/06/22 13:03
#18 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
(単位:百万円)
界面活性剤高分子・無機製品その他合計
外部顧客への売上高27,72712,71262841,069
2026/06/22 13:03
#19 設備投資等の概要
当連結会計年度における設備投資は、主として本社工場及び静岡工場における生産設備の更新、増設であり、その設備投資総額は327百万円となりました。セグメントごとの設備投資については、次のとおりであります。
セグメントの名称設備投資金額(百万円)前年同期比(%)
日本282△47.7
アジア459.0
2026/06/22 13:03
#20 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
会社等の名称
日本クエーカー・ケミカル株式会社
(2) 持分法を適用しない関連会社のうち主要な会社等の名称
2026/06/22 13:03
#21 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1.顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。
2026/06/22 13:03

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