純資産
連結
- 2018年3月31日
- 496億7700万
- 2018年9月30日 +3.57%
- 514億5200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債減少の主な要因は、繰延税金負債が216百万円増加したものの、厚生年金基金解散損失引当金が288百万円減少したことによるものであります。2018/11/09 15:28
当第2四半期連結会計期間末の純資産合計は、前期末比1,774百万円(3.6%)増加して51,452百万円となりました。純資産増加の主な要因は、利益剰余金が1,612百万円、その他有価証券評価差額金が183百万円前期末よりそれぞれ増加したことによるものであります。
この結果自己資本比率は、前期末の82.7%から82.8%となりました。